クリアなデザインのガジェットというものはやはり男心をくすぐられませんか?(笑)
何を隠そう私もその一人です🤣
「ただ、コスパよく機能性も妥協したくない」そんな声に応えるのがイギリス発祥のブランドNothingが販売しているNothing Ear (a)です✨️
今回は高性能かつ魅力的なデザインが光るワイヤレスイヤホンNothing Ear (a)について解説したいと思います。
この記事でわかること
- Nothing Ear (a) とNothing Ear 比較表
- おすすめポイント
- 気になるポイント
- まとめ
Nothing Ear (a)とEar の基本スペック比較表
項目 | Nothing Ear (a) 廉価版 | Nothing Ear 上位版 |
---|---|---|
充電方法 | 有線(Type‐C) 急速充電対応 | 有線(Type‐C) 急速充電対応 ワイヤレス充電対応 |
ノイズキャンセリング | 最大45dB ANC(アクティブノイズキャンセル搭載) | 最大45dB ANC(アクティブノイズキャンセル搭載) |
振動板 | PMI及びTPU製 | セラミック |
バッテリー持ち | 最大:42.5時間 連続使用:9.5時間 | 最大:40.5時間 連続使用:8.5時間 |
マルチポイント | ◯ | ◯ |
防水性能 | IP54 | IP54 |
Nothing X(アプリ) | ◯ | ◯ |
カラー展開 | ブラック、ホワイト、イエロー(限定カラー) | ブラック、ホワイト |
価格帯 | 14,800円 | 22,800円 |
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Nothing Ear (a)おすすめポイント4点👍️
- 驚きのコスパ
高性能ノイズキャンセリング機能を有しており(専用アプリNothing Xを使用することでノイズキャンセリングレベルを(高、中、低)と自動調整することが可能)価格が1万円台に抑えられているというコスパフォーマンスを実現。 - 長時間のパフォーマンスを発揮するバッテリー持ち
ケースとともに使用することで最大42.5時間、イヤフォンのみでは9.5時間使用可能となっております。また、10分間の急速充電で10時間の使用も可能です。 - 秀逸なスケルトンデザインかつユニークなカラー展開
ブラック、ホワイト、イエロー(限定カラー)の3色から自分好みのカラー選択が可能です。 - 便利なデュアル接続対応
デュアル接続に対応しているため接続切り替えの手間が省けます。
例:スマホ接続中にPCの同時接続が可能。📱⇔💻️
気になるポイント2点🤔
- 音質はやはりEarに軍配はある
振動板にセラミックを使用しているため繊細な音の響きなどに関してはEarのほうがより鮮明に聞き取れます。ただ商品レビューなどを拝見しているとその差は肉薄との意見も見られますね。 - ワイヤレス充電非対応のためやや利便性に欠ける
スマホ上での充電等の利便性はないものの急速充電には対応しているため充電忘れの緊急時も概ね問題なく対応できます。
まとめ
これからワイヤレスイヤホンを選ぶ中で
デザイン 機能性 ハイコストパフォーマンス
この3ポイントを重視するのであればNothing Ear (a)はあなたにとっても最高の一台になるかと思います✨️
ワイヤレスイヤホン選びの候補の一つとして参考にしていただけると幸いです😄
おすすめポイント
・コストパフォーマンス良好
・長時間のバッテリー持ち
・ユニークなカラー展開
・便利なデュアル接続機能
気になるポイント
・音質をお求めるならEar(上位モデルも視野にいれる)
・ワイヤレス充電非対応
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